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zoom RSS 世界で認められる日本映画

<<   作成日時 : 2014/09/03 12:06   >>

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 変わらぬ美しさに世界も称賛です。

 吉永小百合が初めてプロデュースし主演を務めた映画『ふしぎな岬の物語』(成島出監督)がコンペティション部門に出品されていた第38回モントリオール世界映画祭(カナダ、現地時間9月1日閉幕)で審査員特別賞グランプリを受賞し、キリスト教関連団体が独自の審査員で贈るエキュメニカル審査員賞と合わせてダブル受賞の快挙を達成した。



 日本映画が最優秀作品賞に次ぐ賞の審査員特別賞グランプリを受賞するのは、映画『わが母の記』(原田眞人監督)以来、3年ぶり史上5作品目。エキュメニカル審査員賞は映画『長い散歩』(奥田瑛二監督)以来8年ぶりの受賞となる。
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 成島監督は「映画『ふしぎな岬の物語』は共に企画から携わった吉永さんを中心として、スタッフ・キャストが皆心を一つにし、大変良いチームワークで作り上げることができました。人と人とが想いをもって『つながる』ことだけが人を救っていく、という普遍的なテーマが海外でも受け入れられたことを大変うれしく思います。本当に、ありがとうございました」と喜びのコメントを寄せた。
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 また同部門には綾野剛主演『そこのみにて光輝く』(呉美保監督)も出品されており、呉監督が見事に最優秀監督賞を受賞。映画『ヴィヨンの妻 〜桜桃とタンポポ〜』(根岸吉太郎監督)以来5年ぶりの快挙を達成した。
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 モントリオール世界映画祭は、1977年より開催されている国際映画製作者連盟(FIAPF)公認の北米最大規模の国際映画祭。アカデミー賞の前哨戦としても注目されている。
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